IKIMON FOR BUSINESS
楽しむ観察を、
楽しむ観察を、
続く生物多様性アクションへ。
開発中
生物多様性への取り組みは、専門家だけの調査や報告書で終わらせる必要はありません。
社員、市民、地域の子どもたちが、生きものを見つけ、名前を知り、記録を重ねる。
その楽しさを、自然共生サイト、30by30、TNFDなどの文脈にも活かせる継続的なデータと参加の仕組みへ育てます。
CHALLENGES
こんな課題、ありませんか?
01
取り組みが見えない
自社の緑地・工場敷地・公園などで生物多様性の取り組みを行っているが、具体的な成果として見える化できていない。
02
データが集まらない
自然共生サイトや生物多様性認証に向けて客観的な観察データを集めたいが、専門家だけに頼るとコストがかさむ。
03
イベント運営が大変
社員参加型の観察会をやってみたいが、企画設計や参加者のデータ管理、事後のレポート作成が難しい。
SOLUTIONS
IKIMONが解決します
01
続く記録の見える化
地図上でエリアを設定し、確認された種数・観察数・季節変化を自動集計。単発イベントではなく、継続的なモニタリングとしてレポートに活用できます。
02
従業員エンゲージメント
社員向けの観察会や期間限定ミッションを設計し、楽しみながら自然と触れ合う機会を創出。参加状況も把握でき、環境活動とチームビルディングをセットで企画できます。
03
地域社会との連携
地域の学校・NPO・市民と一緒に観察会を開催。集まったデータを共有することで「まちのいきものマップ」を住民とともに育てていくことができます。
USE CASES
こんな場面で活用できます
A
企業の緑地・工場敷地
- · 自然共生サイト登録の申請データ収集
- · CSRレポート・統合報告書への活用
- · 社員向け環境教育・チームビルディング
B
自治体の公園・緑道
- · 市民参加型の生物多様性モニタリング
- · 地域の自然資源の見える化
- · 学校・NPOとの連携イベント
C
学校・教育機関
- · 総合学習・探究学習のフィールドワーク
- · 理科の授業との連携
- · 学校の敷地内の生き物マップづくり
D
環境コンサル・調査会社
- · クライアント向けモニタリングサービス
- · 複数拠点の一括管理
- · パートナープランでコスト最適化
DEVELOPMENT STATUS
開発中
リリース日未定
開発中
観察プラットフォーム「Ikimon」と「Ikimon for Business」は
現在開発中です。
法人・自治体向けのダッシュボード機能、観察会管理、
レポート機能などを準備しています。
リリース時期が決まり次第、お知らせいたします。