必要な範囲で扱う
記録、問い合わせ、アクセス解析など、目的に必要な範囲を明らかにし、不要な情報を集めないようにします。
権限と公開範囲を分ける
個人、組織、地域の記録について、誰が見てよいか、どこまで共有できるかを確認します。
根拠と変更を残す
公開内容や重要な判断は、元の記録、確認者、訂正の履歴へ戻れる状態を保ちます。
問題があれば見直す
不備や誤りを確認した場合は、影響範囲を整理し、必要な訂正や運用の見直しを行います。

POLICY
IKIMON株式会社は、預かった情報の目的、公開範囲、権限、保存状態を確かめながら扱います。
記録、問い合わせ、アクセス解析など、目的に必要な範囲を明らかにし、不要な情報を集めないようにします。
個人、組織、地域の記録について、誰が見てよいか、どこまで共有できるかを確認します。
公開内容や重要な判断は、元の記録、確認者、訂正の履歴へ戻れる状態を保ちます。
不備や誤りを確認した場合は、影響範囲を整理し、必要な訂正や運用の見直しを行います。