IKIMON
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OUR EVERYDAY, CARRIED FORWARD

いつもの場所の、これまで。 説明用イラスト
01いつもの場所の、これまで。
昨日、話したこと。 説明用イラスト
02昨日、話したこと。
散歩で見つけた風景。 説明用イラスト
03散歩で見つけた風景。
ちいさな発見。 説明用イラスト
04ちいさな発見。

生きるって、おもしろい。

みんなの記憶や記録が、未来の誰かの役に立つ。

今日の自分に。明日の誰かに。
残したことから、次の楽しみがはじまる。

二つのサービスを見る
一枚から、つづいていく。SCROLL TO EXPLORE 暮らしのひとこま

大切なことに、
時間を使おう。

前に話したことを、もう一度説明する。
同じお知らせを、あちこちで書き直す。
新しい道具を、ずっと追いかける。

そんな手間が少し減ったら。
会いたい人に会ったり、好きなことを始めたり。
自分たちの時間を、もっと使えるはずです。

記録を管理するためではなく、
その先にある暮らしや仕事のために。

私たちが考えていること
探し直すより、続きを。記録のためではなく、生きるために。

ZUKANが大切にしたいこと

ここには、
ここまでの
話がある。

いま何があるか、だけじゃない。
以前はどうだったのか。
誰が、どんな思いで続けてきたのか。

その背景を知ることで、
いつもの場所も、少し違って見えてくる。

場所の記録と時間のつながりを表すイラストあのころの記録
ひとつの場所を、時間とともに

この道の、あのころ。

一枚の写真から、その場所の以前の姿をたどる。

イラストで見る、記録のつながり。

自分たちの続きを。
みんなの発見を。

手元に残す記録と、社会にひらく記録。
二つのサービスで、その先へ。

自分・家族・チームのために01

記録を、
次の判断と行動に。

話したこと、決めたこと、積み重ねてきたこと。
自分たちの背景を踏まえて、続きを進めるために。

記録の活用イメージ記録 → 文脈 → 次の一歩
NOCOSILについて
地域と、未来の誰かのために02

いまの姿も、
ここまでの歩みも。

まちの風景、人の営み、自然の変化。
公開できる記録を重ね、みんなで参照できる図鑑へ。

記録の活用イメージ場所 × 時間 × ものがたり
ZUKANについて

残すことと、公開することは別。
公開する情報と範囲を、自分たちで選ぶ設計を大切にしています。

記録の扱い
田園の水路に沿って、風景を楽しむ人のイラスト

まずは、自分が楽しむことから。

楽しかった今日が、
いつかの
発見になる。

散歩の一枚も、観察会の記録も。
あとから地域の変化に気づく、
手がかりになるかもしれません。

楽しんで残したものが、誰かの役に立つ。
そんなつながりを育てていきたい。

ZUKANが目指すこと

食べる。話す。
外へ出る。

好きなことを、好きな人と。

その楽しさを、これからも。
だから私たちは、暮らしを支える環境や、
ほかのいきもののことにも向き合います。

出発点は、いつも ENJOY LIFE.

IKIMONについて

LET’S TALK

まとまっていなくても、
話してみてください。

使ってみたいこと。一緒に試したいこと。
個人の方からも、話を聞かせてください。

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