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WORK WITH US

やりたいことから、
仕組みを考える。

新しい道具を増やす前に、
いまの手間と、これからしたいことを。

暮らしと記録の説明用イラスト
暮らしのひとこま

たとえば、こんな話から。

01

日々の記録を、
仕事や活動に使いたい。

過去の経緯を探す、説明し直す、引き継ぐ。記録が次の行動につながる使い方を考えます。

02

情報の発信と更新を、
続けやすくしたい。

同じお知らせを何度も書く負担を減らすために。今ある媒体や連携できる範囲から整理します。

03

地域の楽しさを、
記録として育てたい。

まち歩き、イベント、観察会、地域の学び。参加する楽しさと、記録の活用を一緒に考えます。

今あるものを活かして、
足りないところから。

  1. 01

    したいことを聞く。

    道具や予算を決める前に、どんな状態になれば役立つかを整理します。

  2. 02

    今あるものを確かめる。

    記録、使っている道具、人の役割。新しくつくらずに済む方法も探します。

  3. 03

    小さく試す。

    足りない部分から、戻せる範囲で。無理なく使えるかを確かめます。

  4. 04

    役立ったかを確かめる。

    できあがったかだけでなく、実際の手間や行動が変わったかを見ていきます。

取り組む範囲、費用、日程、役割は、ご相談の内容に応じて確認します。

LET’S TALK

まとまっていなくても、
話してみてください。

使ってみたいこと。一緒に試したいこと。
個人の方からも、話を聞かせてください。

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